スペインの男性はかわいい日本人の女の子はみんなフランスへいってしまうと
嘆いてしました。というのは本当かどうかわかりませんが特に女性にとっては
フランスというのは特別な場所であるようです。
毎年5月にはモナコでF1、そしてカンヌで映画祭と盛り上がっているフランスに
は数多くの観光スポットが存在しています。
まずはパリの象徴であるエッフェル塔と凱旋門。これはもうおなじみですよね。
ルーブル美術館も忘れてはいけません。モナ・リザは是非見ておきましょう。
パリの郊外にでるとヴェルサイユ宮殿がみられますが、フランス絶対王政時代
を象徴する壮麗な宮殿です。その迫力にも驚きますがこの宮殿には当代一流
の建築家や美術家が莫大な費用と50年という長い歳月を要して造園しただけ
あって芸術の極みでもあります。
他にもフランスの歴史をめぐる旅をするならロワール渓谷はフランスの中でも
有数の美しい古城の点在する地域です。
有名な城をを数日かけてめぐるツアーなどもありますよ。
他にもロワールは、 グルメ地方としても知られ、おいしい郷土料理とワインは
フランス海外旅行の楽しみの一つです。美味しいワインを求めて有名なワイン
地方をめぐるワイナリーツアーもフランス海外旅行の楽しみの一つでしょう。
1947年ジャン・ヴィラールによって始められた演劇フェスティバルは毎年7月
10日から8月5日まで開催され12万人もの観客が訪れます。
開催されるアヴィニョンにあるサン・ベネゼ橋は「アヴィニヨンの橋の上で踊ろ
うよ」という歌で有名な半壊したままの橋です。
Posted by html321 | 2008年5月26日 10:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ヨーロッパでも5本の指に入る人気観光スポットがイタリアです。
歴史ある建造物に美味しいイタリア料理。そしてブランドがひしめくオシャレな
国でもあるので非常に魅力的な国として世界中から愛されています。
オススメポイントはそれこそ数え切れないぐらいあるのですが古代ローマ時代
につくられたコロッセオもイタリア旅行の見所の一つです。
ベネチィアンガラスで有名なベニスですが、サンマルコ寺院、サンマルコ広場、
ドゥカーレ宮殿など観光名所がたくさんあります。ゴンドラに揺られながら、古き
よき時代の街並みを楽しめるのも素敵です。
イタリアでの食事というと真っ先にパスタやピザといった料理が思い浮かび
ますが魚介類が美味しいことも忘れてはいけません。
特にスカンピ(手長えび)はおすすめです。イタリアではどこに行っても、試飲
のできるワイナリーが見つかります。 おいしい魚介類をつまみにワイン三昧
というのものイタリア旅行ならではの楽しみの一つといえます。
最後に紹介する観光スポットはチンクエテッレです。
チンクエテッレは、ジェノバの東にのびるイタリアン・リビエラのほぼ終点にある
"5つの村"の総称で、1997年に世界遺産に指定されました。
海に面し険しい断崖にあるため交通手段は船だけだったこの村々に、道路が
作られたのは最近のことで、リヴィエラ海岸の切り立った断崖の入り江や丘の上
の段々畑など非常に美しい牧歌的な風景が広がるところです。
海から眺める岸壁と入江、素朴に暮らす人々の生活そしてその家並みは今まで
見たこともない素晴らしい姿でした。
今では道路が整備され、ポルト・ヴェーネレの港から船も運航されていますので
是非イタリア旅行の際にはいってほしいですね。
Posted by html321 | 2008年5月22日 14:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
タイというとタイ料理をはじめ、美しい海に面したビーチリゾート、世界遺産など、
観光地としても非常に人気の国になっています。
社会情勢も安定していて治安も比較的よいので、安心して旅行ができる国です。
そんなタイの人気観光スポットといえば首都バンコク、アユタヤ、チェンマイ、
プーケットなどでしょうか?
最近は穴場巡りが注目されていて、タイの離島を楽しむことが人気です。
チャン島はプーケットに次いでタイで2番目に大きく、大小52の島々からなる
コ・チャン国立公園の中心的存在です。宿はお手軽なバンガローから豪華
リゾートまで揃っています。
他にもタイ北部の山岳地帯に住む首長族「パドゥン族」など、多くの少数民族
をめぐることもできます。それぞれの民族が独自の文化や言語、 信仰を守り
続けているのもタイの凄いところです。
ちょっと豪華な旅をするなら世界でも有数の高級リゾートホテルが立ち並ぶ、
タイ随一のリゾートの島であるプーケットがいいでしょう。
歴史遺産巡りというのもタイ旅行では重要になります。
アユタヤには、王宮跡や王室寺院ワット・プラ・シー・サンペット、廃墟と化した
ワット・プラ・マハタートなど、数々の遺跡群が残り、1991年には世界遺産に
登録されています。
ランナータイ王朝の都として栄えたチェンマイは、王朝時代の隆盛を伝える
数多くの寺院が、城壁に囲まれた旧市街に点在し、郊外には豊かな自然が
広がり、北方のバラとたとえられています。
買い物を楽しむならバンコクでしょうか。目抜きのスクンビット通りのカフェで
お茶をしたり、サイアム・スクエア周辺で雑貨を買い求めたり、シーロム通り
の川沿いのレストランでディナーを楽しむことができます。
Posted by html321 | 2008年5月18日 10:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アメリカ本土への海外旅行の人気スポットといえば、カリフォルニアでしょう。観光客
だけでなく、温暖な気候と、青い空、青い海のあるカリフォルニアはリタイヤ世代が
余生を送る土地としても有名です。
カリフォルニアのなかでも特に人気の高いのがロサンゼルス、サンフランシスコ、
そしてサンディエゴといった都市でしょうか?
気候が一年中安定しているので、どの時期に訪れても過ごしやすいのも人気の
ひとつでしょうね。
ロサンゼルスの見所はたいしてありませんが、サンフランシスコは、街中を縦横
無尽に走るケーブルカーを利用するが有名ですよね。
ダウンタウンからフィッシャーマンズ・ワーフまで往復するケーブルカーのローケー
ションは写真や映画にも登場するほど有名です。
もちろん、移動手段としてもとても便利です。
他にもフィッシャーマンズワーフをはじめ、ゴールデンゲートブリッジ、元刑務所の島
アルカトラズなど多くの名所があります。
サンディエゴはかつてのスペイン統治の影響を受け、さまざまな文化が混合して
独特なエキゾチックな楽園の雰囲気が漂っている町です。
それから観光客の少ない海辺のリゾート地でゆったりとした時間を楽しみたい、と
いうのであれば、アメリカ西海岸にあるラグナビーチがおすすめです。
ロサンゼルスの近くにありながら人が少なく、隠れた穴場リゾートといえます。
Posted by html321 | 2008年5月14日 09:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
はじめての海外旅行でとまどうのが保険に関することではないでしょうか?
日本という国の常識が海外へでるとまったく通用しないことが多々あります。
飛行機に積んだはずのスーツケースが出てこなかったり、思いもよらない
ことで違反金を請求されたりと異国の地へ出かけると不安な点も多いです。
また、現地での病気やケガなどは誰にでも起こりうることです。国によっては
救急車を呼んだだけで大金がかかったり、手術でもしようものなら数十万、
数百万の費用がかかったという話しもあります。
こうした万が一のトラブルに備えるためにも海外旅行へ行く際には海外旅行
保険をかけるということが必須となるわけです。
ということで海外旅行保険についてみていくと加入タイプによって2つに分ける
ことができます。
○ セット型の保険
旅行中に予想されるトラブルに対しての補償が組み合わされているもの
○ バラ掛け型の保険
各種保険(下の項目)の中から旅行者のニーズと予算に合わせて補償内容を
選択できるもの
・傷害(死亡)
・傷害(死亡特別)
・傷害(後遺障害)
・傷害(治療費用)
・疾病治療費用
・援者費用
・賠償責任
・携行品損害
・入院一時金
・その他(航空機寄託手荷物・航空機遅延)
どっちの保険がいいかは行き先や旅行期間、ニーズに合わせてお得で、補償
内容が充実したサポートサービスを選ぶといいです。
特に出国先の状況を把握して、病気にかかる可能性のあれば予防していく
ことも必要になるでしょう。
Posted by html321 | 2008年5月10日 09:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
初めての海外旅行で準備すべき物についてひとつひとつチェックしていきます。
□ パスポート(唯一の身分証明書)
□ 航空券
□ ビザ(国によって免除されることもあります)
□ イエローカード(特定の国に行くなら必需品)
□ 米ドルキャッシュ( 緊急用に)
□ トラベラーズチェック(再発行可能だから安心です)
□ クレジットカード (1枚あれば安心・便利)
□ 海外旅行傷害保険(必ず加入しましょう)
□ 緊急連絡先リスト(あらゆる災難を想定して)
□ 旅行パック(軽くて丈夫なものを用意)
□ ガイドブック・世界地図(現地を効率よく回るための情報です)
□ 英和辞書(語学堪能でない人には必需品)
□ ペンとメモ(ちょっとした覚え書きに)
□ 南京錠&ダイヤル錠(防犯に)
□ アーミーナイフ (あると以外に便利)
□ ゴム(隠れた必需品。日本製がいちばん)
□ トイレットペーパー (1ロール)
□ タオル(2枚くらい)
こんなところでしょうかね。あとはどこへ旅行するにも必要な個人的な日用品セット
やどこへいくかにもよりますが防寒具などが必要でしょうか。
滞在分の衣服も忘れないようにしてくださいね。
Posted by html321 | 2008年5月 6日 10:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
運転免許証は、基本的に日本国内のみしか通用しません。
そのため海外で自動車を運転するためには別に国際免許証が必要になります。
レンタカーを運転するにも国際免許証がいりますし、海外で車なんて運転しない
といってもパスポート同様強力なID(身分証明)になるので、運転予定の無い方
も是非取得することをお勧めします。
ということで、早速、国際運転免許証の取得方法について説明します。
まず、国外運転免許証(国際免許証)の申請は、居住地の運転免許試験場か
警察署で行います。
申請に必要な書類は以下の通りです。
1、外国運転免許証交付申請書申請(窓口にて入手)
2、運転免許証
3、写真1枚(縦5cm×横4cm)(※写真は無帽、正面、上三分身、無背景で
申請前6か月以内に撮影したもの)
4、パスポート等、渡航を証明するもの
5、古い国外運転免許証を持っている方は、その国外運転免許証
6、印鑑(認印可)
7、申請料 2650円。
というように運転の実技試験というのはありません。手続きだけですので簡単
だと思います。
ただし、やはり運転というのは慣れなのでハンドルや路線が日本とは逆だったり、
ドライバー同士の運転マナーなんていうのもお国柄が出ます。
そのへんは十分に気をつけてくださいね。
なお、運転免許の有効期限は発給から1年間です。
Posted by html321 | 2008年5月 2日 14:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
当サイトに関するお問い合わせは、aaa@@bbb.net よりお願いいたします。
※@は、1つ削除して下さい。