パスポートには期限があるので更新が必要です。
パスポートの有効期間は5年か10年ですが残り少なくなった時点で手続きをして
更新する必要があります。
パイポートの更新手続きは、残りの有効期間が1年未満になるとできますので
指定の必要書類を用意して申請窓口に提出します。
日本国内で行なう、手続きについて説明します。
まず、指定された必要書類を用意します。
1.一般旅券発給申請書 1通
2.戸籍謄本または、戸籍抄本 1通
3.住民票の写し 1通
4.身分証明書 1通
5.写真 1枚
6.官製ハガキ 1枚
7.印鑑
8.所有しているパスポート
書類が用意できたら前回パスポートを取得したときから、住所が変わって
いない方は前回パスポートを申請した窓口へ、書類を提出します。
前回パスポートを取得したときから、住所が変わった方は住民登録をして
いる都道府県の申請窓口へ、書類を提出します。
新しいパスポートができると、ハガキで連絡がありますので、窓口に出向いて
パスポートを受け取ります。
2008年4月18日 13:39 |個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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